<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>社会貢献活動</title>
      <link>http://ecohills.com/pub/society/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 24 Nov 2009 06:45:25 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>チャリティー寄席「環境落語」とは？</title>
         <description><![CDATA[環境問題がテーマの創作落語です。創作落語は一般的な古典落語とは、自分で落語を創作する点で区別されます。
私たちがプロデユースする環境落語は、故三遊亭円楽師匠の20番目のお弟子さんである<strong><a href="http://kyorakusan.com/"><u>三遊亭京楽師匠</u></a></strong>が演じるチャリティー寄席（よせ）です。
<strong>今年は、6月26日（土）13:00～17:00、赤坂区民ホールで開催します。</strong>
百聞は一見にしかず、過去のデモ動画をご覧ください。約10分（実際は45分）


★動画→　<strong><a href="http://www.youtube.com/watch?v=VsUewbFZAHA"><u>デモ動画「大江戸区エコツアー2030年」</u></a></strong>


【あらすじ】　　　　　　
時は2030年・・・東京に新しい区が１つ誕生した。その名も「大江戸区」。そこへ入るには関所で厳重なチェックをされ、着物とちょんまげにならなくてはならない。そう、その区はまさに江戸時代。電気もなければパソコンも使えない世界。排泄物は高価な肥料として買われ、壊れたものは専門の行商人がいて修理をし、何度も繰り返し繰り返し、モノを大切に使う生活。そんな大江戸区を探索する「エコツアー」が物語の舞台だ。バリバリ仕事ばかりする夫に対し、環境問題にとても関心の高い妻。飲み屋のママに常連夫婦、　オカマ、全く違う環境で生活をしている様々な人達でツアーは始まる。ツアーの中で江戸の良さに触れ、忘れていた、人を思いやる気持ちや落ち着いた環境を思い出していく。一番大切なモノは何か。それに気がついたとき、感動の結末になる・・・。


★イベント概要及び写真→　<u><a href="http://ecohills.com/pub/society/cat34/"><u>こちら</u></a></u>]]></description>
         <link>http://ecohills.com/pub/society/2009/11/post_79.html</link>
         <guid>http://ecohills.com/pub/society/2009/11/post_79.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント主催/参加</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">環境落語のプロデュース</category>
        
        
         <pubDate>2009.11.24</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>10/21次回環境落語実行委員会のご案内</title>
         <description>次回環境落語実行委員会
日時　H21.10.21 (水)　19：00～21:00
場所：赤坂クインビル４Ｆ会議室　
〒107-0052　東京都港区赤坂3-10-5
地図：http://www.ecohills.com/map/map.html
※地図では６階になっていますが４階です。
議題：演目の決定、販売戦略他

ＩＴプロモーション勉強会を合わせて行います。（twitter)
18:00～19:00
参加される方はご連絡ください。
参加者1名から開催します。
参加される方はtwitterのアカウントを事前につくってください。
http://twitter.com/
</description>
         <link>http://ecohills.com/pub/society/2009/10/1021.html</link>
         <guid>http://ecohills.com/pub/society/2009/10/1021.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">環境落語のプロデュース</category>
        
        
         <pubDate>2009.10.16</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>三遊亭京楽赤坂チャリティ寄席（環境落語）実施報告書</title>
         <description><![CDATA[2009年6月27日に開催した三遊亭京楽赤坂チャリティ寄席（環境落語）実施報告書をアップしました。
概要の他、収支報告やアンケートも記述しています。<a href="http://ecohills.com/pub/society/%E8%B5%A4%E5%9D%82%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3%E5%AF%84%E5%B8%AD2009%E5%AE%9F%E6%96%BD%E5%A0%B1%E5%91%8A%E6%9B%B8%EF%BC%92.pdf">ファイルをダウンロード</a>
]]></description>
         <link>http://ecohills.com/pub/society/2009/09/post_78.html</link>
         <guid>http://ecohills.com/pub/society/2009/09/post_78.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">環境落語のプロデュース</category>
        
        
         <pubDate>2009.09.29</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>9/30次回環境落語実行委員会のお知らせ</title>
         <description>環境落語実行委員会
日時　H21.9.30 (水)　19：00～21:00
場所：赤坂クインビル４Ｆ会議室　
〒107-0052　東京都港区赤坂3-10-5
地図：http://www.ecohills.com/map/map.html
※地図では６階になっていますが４階です。
議題：演目の決定、販売戦略

twitter勉強会
日時　H21.9.30 (水)　18:00～19:00
場所：同上


これまでの環境落語の概要は
http://ecohills.com/pub/society/cat34/
もしくは環境落語で検索してください。

</description>
         <link>http://ecohills.com/pub/society/2009/09/930.html</link>
         <guid>http://ecohills.com/pub/society/2009/09/930.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">環境落語のプロデュース</category>
        
        
         <pubDate>2009.09.24</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>環境落語を開催しました。”シマミミズラッパーの恋”</title>
         <description><![CDATA[今年も代表取締役の田宮嘉一が実行委員長として貢献しました。
”<a href="http://www.ebri.jp/jp/events/others/rakugo-09-06-27.shtml">シマミミズラッパーの恋</a>”]]></description>
         <link>http://ecohills.com/pub/society/2009/06/post_76.html</link>
         <guid>http://ecohills.com/pub/society/2009/06/post_76.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">環境落語のプロデュース</category>
        
        
         <pubDate>2009.06.27</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>江ノ島　落書き落とし</title>
         <description><![CDATA[とても楽しかったです。急な企画で大変でしたが、スタッフのみなさんどうもありがとうございました。参加者のみなさんもいい思い出になったと思います。海水浴客やご近所の方が手伝ってくれたりして、暖かい雰囲気が連鎖しました。
<a href="http://www.ebri.jp/jp/events/others/enosima-cleaning-07-08-25.shtml">写真はこちら</a>]]></description>
         <link>http://ecohills.com/pub/society/2008/08/post_80.html</link>
         <guid>http://ecohills.com/pub/society/2008/08/post_80.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント主催/参加</category>
        
        
         <pubDate>2008.08.26</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>環境落語を開催しました。”カラスのグリーン”</title>
         <description><![CDATA[今年も環境落語を開催しました。”<a href="http://www.ebri.jp/jp/events/others/rakugo-08-08-02.shtml">カラスのグリーン</a>”]]></description>
         <link>http://ecohills.com/pub/society/2008/08/post_77.html</link>
         <guid>http://ecohills.com/pub/society/2008/08/post_77.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">環境落語のプロデュース</category>
        
        
         <pubDate>2008.08.02</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インターンについて</title>
         <description>現在、インタンーンシップの受け入れはストップしております。
ご了承ください。</description>
         <link>http://ecohills.com/pub/society/2007/11/post_75.html</link>
         <guid>http://ecohills.com/pub/society/2007/11/post_75.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">インターンシップ</category>
        
        
         <pubDate>2007.11.05</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インターン卒業論文／小泉武士</title>
         <description>　私がインターンシップを始めたのは、自分の将来の職業に対して明確なビジョンを持ち合わせていなく、インターンを通してそれらを考えるきっかけにできればという想いからでした。結果、その目的はいい意味で裏切られました。つまり、それ以上のものを得ることができました。ここでは、業務を通じて得たこと、学んだことを書いていきたいと思います。
　インターンで行った業務は、テレアポやイベントの企画、細かい事務業務など様々ですが、一番時間を割いたのは「環境の法律の解説業務」でした。企業様との打ち合わせにも同行させていただき、非常に責任のある仕事の一旦を担わせていただきました。しかし、これまで法律の解説をすることは皆無で、始めは非常に戸惑を感じていました。そんな時、ある社員の方から、与えられた仕事の中に楽しさを見出すことの重要性を教えていただき、それ以来、この業務を楽しいと感じることができました。自分のやりたいことだけをしていては会社はなりたたないし、その中で業務にどういった心構えで臨むかを考えるきっかけになりました。
　他に学んだことは、メモを取ることの重要性、仕事の優先順位付け、計画性を持って仕事を行うなど様々です。しかし、ここでは大きく2つのことを書きたいと思います。1つ目は、細分化や組織化が進んだ大企業では経験できない様々な雑務を経験し、自分が就職しそれらの業務に携わらない場合でも、それらを行う人への感謝を忘れてはいけないということです。2つ目は、仕事をする上で、必ず様々な問題に直面します。その際、何が問題であるかを把握すること、その解決策を工夫し考え、行動するといった「問題解決能力」の重要性を認識しました。これは、現在自分の本業である研究にも生かすことができています。
　最後に、週一ではありましたが、半年という長期間、インターンをさせていただき、社会・会社というものを以前よりはっきりと認識することができるようになりました。また、インターンを通して様々な人と出会い、刺激を受け、自分を顧みる機会ができ、成長することができたと思います。それらの方すべてに、「ありがとう」と言いたいと思います。私の好きな言葉の一つに「未来のビジョンを持っている人が未来を創る」という言葉があります。未来のビジョンを持つエコヒルズの方なら必ずすばらしい未来を切り開き、世界中の人を幸せにできると信じています。私も、今後自分のしっかりとした基軸を見つけ、未来のビジョンを情熱をもって切り開いていきたいと思います。</description>
         <link>http://ecohills.com/pub/society/2007/10/post_74.html</link>
         <guid>http://ecohills.com/pub/society/2007/10/post_74.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">インターンシップ</category>
        
        
         <pubDate>2007.10.08</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インターンシップを終えて（小金　修）</title>
         <description>　9月14日を以って、エコヒルズでのインターンシップが終わった。「早く終わって欲しい、あぁ、やって良かった、と思って早く終わりたい。」そう思いながら続けたインターンシップ。インターンを終えての感想をここに残して、インターン生日記の最終回としたい。実際、学んだことはたくさんある。メモ、言葉遣い、FAX、会計、電話対応、環境法、挙げたらきりがない。そこで、ここでは２つのことについて書くことにする。一つは、今回のインターンシップの当初の目的と結果についての検討。もう一つは、成長と能力について。

　今回のインターンの目的は何だったかというと、「民間企業を経験したい」ただそれだけだった。というのも、私は公務員志望であり、「民間企業を知らない公務員にはなりたくない」と思っていた。もちろん、この目的は達成された。目的は「経験」だったのだから、どんな怠け者でもこの目的は達成できただろう。　これでは総括にならないので、もう一つ話を展開して、「数ヶ月インターンしたくらいでいったい民間企業の何が分かったのか」という問いに答えたい。まず、そもそも民間企業といっても様々だということ。例えば、エコヒルズのようなヴェンチャー企業と大企業では全く話が違う。また、エコヒルズを見て全てのヴェンチャー企業として話を一般化することはできない。
　ただエコヒルズに関して言えば、「発展途上」ということを感じた。通常、「企業」というと、どこか完成品のような感じがするが、決してそうではないんだ、と思った。内容はどうでもいいが、私から見て「こんなんでいいの？」ということはたくさんあったし、例えば、会社の組織だって未分化で、「誰が何をやる」ということすら流動的だった。他にも、「企業」といってぱっと思いつくような企業には当然行われていることも、初めは誰だってゼロでそこからどんどんシステム化、組織化していくんだ、ということを感じた場面は枚挙にいとまがない。
　一定の評価が与えられた大企業や官僚組織に就職したのでは味わえない経験が多くできたと思っている。とりわけ、「ヴェンチャー企業っていうのは、リスクの塊で、ちょっと何かミスがあれば簡単に壊れる」「企業っていうのはシンプルだよ、支出を減らして売り上げを増やす、それだけ」という言葉は特に印象に残っている。国家財政も大企業の経営も同じだろうが、これを小さい会社の中で肌で感じることができたのは、とても貴重だっただろう。こういう意味で、民間企業が「わかった」といえると思う。

　次に二つ目、成長と能力について。楽しみながらできる程度（自分が「できる」と思っている範囲）の成長よりも、辛いと感じながら我慢してやり遂げたこと（自分は「できない」思い込んでいる範囲）の方が、自分を成長させてくれる。このインターン日記にも何度も書いたが、本当に「辛い、早く終わって欲しい」と思いながら過ごした。正直なところ自分の中でも、久しぶりに辛いことをしているな、と思った。というのも、自分は多少嫌なことがあっても、多くの場合なんだかんだ楽しいと感じながらやってきたから。ただ、8月後半から9月の初旬は本当に辞めたいと思ったが、今思えば、最後の2週間はあっという間で、楽しかったというか夢中でやっていた。そしてこうしてこのインターンも終わり、「なんだかんだ楽しいと感じながらやってきた」という自分の経験の一つに加わったのだろう。
　このようなインターンという大きな視点からだけでなく、一つ一つの業務・作業でも同じことが言える。例えば、「FAXを直せ」、「販売ソフトのの売り上げを計上して請求書を送っておけ」、「どう設定をいじっても印刷がうまくできない」、「あれもこれも投げられても、それで期限を守れと言われたってできない」というようなことはたくさんあった。簡単に言えば「そんな無茶な」ということだ。だが終わってしまえば、できなかったこともあったが半分以上は「やってみたらなんとかなった」のだ。これも「思い込んでる能力」と「実際に最大限能力が発揮された状態」とのギャップが分かる。
　これらから分かることは、プラス思考の人とマイナス思考の人は、成長が違うということだ。やっていたところでできるかどうかわからないが、「あきらめるよりはやってみる」人の方が能力が常に伸び続けるのだと思った。換言すれば、「できない」で思考を止めずに「できるためにはどうしたらいいか」を考えることが成長の鍵なのだ。

　最後に、日記の中でも何度も触れたが、自分のインターンの中では社内、社外問わず、多くの方にお世話になった。彼（女）らなしに私の成長はなかったし、ここで得た人間関係をこれからも大切にしたいと思っている。そして、自分は自分で、これからも自分の目標に向かって成長していきたい。

2007年9月23日　小金　修</description>
         <link>http://ecohills.com/pub/society/2007/09/post_73.html</link>
         <guid>http://ecohills.com/pub/society/2007/09/post_73.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">インターンシップ</category>
        
        
         <pubDate>2007.09.23</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インターン生日記小金修（9月11日）</title>
         <description>9月13日作成
１．本日の業務内容
　　朝掃除、朝礼、環境法業務、秘書業務、手順書作成、書類探し、書類送付、環境商品発注など

２．今日失敗した事および学んだこと
　　顧客への環境法改正情報の定例報告の毎週火曜日分を自分が担当することになっている。だから例えば9月12日分であれば、その日中つまり「12日中」にやるようにしていた。これが良くなかった。顧客にとっても「12日分」なのだから、昼ごろには報告をしなくてはいけないのに、定時はおろか「残業してやろう」などと考えていた。それを終業直前にKさんから指摘され、なんとか「今日中」には終わったが、これでは顧客側の続きの作業は翌日に持ち越さなくてはいけなくなる。そういう認識が欠けていた。
　　それとは別の次元の問題で、実は「昼までに」というルールがあったのにそれを自分は知らなかった。引継ぎがうまくなされていなかったのだ。特に「紙に残す」ことが大切なのだろう。今回自分がインターンを終えるのに際して、より多くの業務内容を紙（データ）に残すようにしたい。

３．今日新しく覚えた言葉と、その意味
　　アウトルックの自動消去の設定の仕方　　

４．仕事のやり方がどう変わったか
　　特になし。　　

５．感想
　　特になし。</description>
         <link>http://ecohills.com/pub/society/2007/09/911.html</link>
         <guid>http://ecohills.com/pub/society/2007/09/911.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">インターンシップ</category>
        
        
         <pubDate>2007.09.14</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インターン生日記小金修（9月10日）</title>
         <description>9月13日作成
１．本日の業務内容
　　朝掃除、朝礼、環境法業務、秘書業務、手順書作成、書類探し、外部セミナー資料作成など

２．今日失敗した事および学んだこと
　　取り上げるほどの失敗はなかったように思うが、学んだことを二つほど。
　　
　　まず、仕事は重要度ではなく分野で分けた方がいいということ。この日に初めて認識したことだが、実はこれは当たり前なことだ。
　　
　　一般の会社だろうが役所だろうが、部門がある。決して重要度Aランクをやる部、Bをやる部、Cをやる部、という具合にはなっていない。ただ、どうしても組織が未分化の状態にあると、どうしても「決断を要すること・対外的なことは偉い人がやる、そうでない雑用・内部的なことはそうでない人がやる」ということは往々にして起こりうる。サークルやクラブ活動でもこういうことはよくある。「新人がやること」というのはどこにでもある。

　　その「新人がやること」とか、「インターン生がやること」の領域があまり大きくなりすぎ、様々な部門（例えば経理、秘書業務、資料の作成・送付、書類の申請、各種手続きなど）にわたるようになると、「これは○○さんしかわからないから」ということになる。業務レベルとしては末端のことであっても、一人の人間やグループが末端から先端まで一連の包括的に責任を負う、ということは仕事をよりしやすくするだろう。

　　二つ目も作業効率に関することだが、自分の仕事を減らすことと、全体の仕事を減らすことは違うということ。言い換えれば、自分にとって手間がかかり、誰かに投げたい仕事も、誰かに一人でやらせるよりは一旦仕事を中断してでも自分が手伝いながらやった方が全体としての仕事のボリュームが下がるということ。「役割分担」といえば聞こえはいいが、仕事には習熟度があるから、かならずしもそれが効率的だということにはならない。かといって「自分だけでやる」と人が育たない。

３．今日新しく覚えた言葉と、その意味
　
　　収入印紙の金額は契約金額だけでなく、契約内容（種類）によっても違う。　　

４．仕事のやり方がどう変わったか
　　
　　特になし。

５．感想
　　
　　特になし。</description>
         <link>http://ecohills.com/pub/society/2007/09/910_1.html</link>
         <guid>http://ecohills.com/pub/society/2007/09/910_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">インターンシップ</category>
        
        
         <pubDate>2007.09.14</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インターン生日記　山本輝奈</title>
         <description>2007-09-13　　　　山本輝奈

１.業務内容
　メールチェック
　法律関連
　定例報告
２.今日失敗した事・学んだこと
　失敗：定例報告をメールで送るとき宛先が不足していた
　学んだこと：カートリッジの入れ方
　　　　　　　　メールの再送の仕方
３.今日新しく覚えた言葉
　特に無し
４.仕事のやり方がどうか
　任されていた仕事を手伝って頂いたので早く進みました。
５.感想
　エクセルは自分なりに使いこなしているつもりでしたが、もっと上手に使いこなせる方法がいっぱいあって、教えていただけたので、よかったです。エクセルを使いこなすと、いろいろな作業が効率よく進むので、どんどんいろんなことを吸収したいと思います。</description>
         <link>http://ecohills.com/pub/society/2007/09/post_72.html</link>
         <guid>http://ecohills.com/pub/society/2007/09/post_72.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">インターンシップ</category>
        
        
         <pubDate>2007.09.13</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インターン生日記　宮山雄一郎2007/09/12</title>
         <description>１.業務内容
　商品発注、手順書作成、エクセル編集、書類作成
　
２.今日失敗した事、学んだこと
　弊社の機器で分からないことがあり、メーカー様に問い合わせようとしたら
　電話サービスが終わってい　た。

３.今日新しく覚えた言葉
　特になし

４.仕事のやり方がどうか
　分からない事があったら、分かるまで何度も電話するようにしました。
　そしたら、全く分からなかったことも分かるようになり、他の人に説明
　するための手順書を作成できるまでになりました。

5.感想
　今日は、事務的な仕事意外で様々な種類の業務を行い、仕事を楽し
　いと思うことが出来ました。</description>
         <link>http://ecohills.com/pub/society/2007/09/20070912.html</link>
         <guid>http://ecohills.com/pub/society/2007/09/20070912.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">インターンシップ</category>
        
        
         <pubDate>2007.09.12</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インターン日記　山本輝奈</title>
         <description>2007-09-12　　　　　　山本輝奈

１.業務内容
　法律関連
　送付状作成
　ＦＡＸ番号リスト作り
２.今日失敗した事、学んだこと
　送付状の作り方
３.今日新しく覚えた言葉
　特なし
４.仕事のやり方がどうか
　昨日と同じ仕事をしましたが、昨日より要領よくできました
5.感想
　メールチェックを任されてるのですが、どこまで伝える必要があるのか判断が難しいです。
　昨日、今日と取り組んでいる法律関係の仕事を明日には終わらせたいです。
</description>
         <link>http://ecohills.com/pub/society/2007/09/post_71.html</link>
         <guid>http://ecohills.com/pub/society/2007/09/post_71.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">インターンシップ</category>
        
        
         <pubDate>2007.09.12</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
